行政書士の開業・集客・営業を支援!低価格で売上アップにつながるホームページを制作!行政書士向けのブログ型ホームページ作成サービス。

行政書士アシストBLOGはIT導入補助金に対応いたしました。詳しくはこちらをクリック
HOME » 【コラム】WEB屋の考える行政書士のWEB活用 » 成果がでているホームページと出ていないホームページの違い

成果がでているホームページと出ていないホームページの違い

定期的に今まで作成したお客様のホームページをチェックしておりますが、

それを見ると面白い違いに気付きます。

そこには、成果が出ている・出ていないの違いが大きく現れます。

以下は成果が出ているサイトの傾向です。

  • 頻繁にコンテンツが追加されている
  • トップページのフリースペースが定期的に変更・更新される
  • お客様の声や、実績紹介などのコンテンツが増えている
  • お知らせやブログを更新している

次に成果が出ていないサイトの傾向です。

  • 公開時点から変化が無い

以上です。
 
 
 

この違い分かりますか?

「成果を上げるためにはとにかくホームページを更新することが必要だよ。」って福間さんは言いたいんでしょう?

とお思いかも知れませんが、それはちょっと違います。
だって、成果が出ているなら闇雲に更新する必要もありませんよね?
 

私が言いたいのは、もっと単純なことで

「行動しているか?」

ということです。

闇雲に更新してもそれが良い結果を産むとは限りません。
 
しかし、行動したことにより結果が出ます。
それはアクセス解析すれば直ぐに分かります。
良い結果か悪い結果かどうかはわかりませんが、いずれにしても結果が出るのです。
そして、その結果から、こうやったらうまくいく、こうやったらうまくいかないという
フィードバックがもらえます。
 
このフィードバックをもらえているかどうかが成否に大きく関わっているのです。
 
あーでもないこーでもないと考えるだけでは、フィードバックはありません。
 
 
いかがですか?
 
 
思うような成果が出ていない人に限って、更新をしていないケースが多く見受けられます。
もっと成果を出したい!とお考えの方へは、3か月ごとに無料で行っている
定期ホームページ診断をぜひご活用ください。

webディレクター 福間暁プロフィール

福間暁 smartweblab代表 WEBディレクター
福間 暁(ふくま あきら)
1981年3月16日生

この世には伝える側と伝えられる側しかいない。だったら伝えることのエキスパートになろうと思って早10年。デザインやマーケティング、心理学を勉強し伝えたいことを伝えたい人へ届けるための、コミュニケーションデザインプロフェッショナルを目指しています。

お問い合わせはこちら