行政書士の開業・集客・営業を支援!低価格で売上アップにつながるホームページを制作!行政書士向けのブログ型ホームページ作成サービス。

行政書士アシストBLOGはIT導入補助金に対応いたしました。詳しくはこちらをクリック
HOME » 独自ドメイン・サーバー設定について

独自ドメイン・サーバー設定について

独自ドメイン対応・複雑なサーバー設定もすべて弊社におまかせ。

ホームページを運用する際は、ドメインの取得やサーバー契約が必要となりますが、煩わしい契約や設定は全て弊社にて行います。そのためお客様自身でのドメイン取得やサーバー契約は必要ありません。

  • ドメイン代、サーバー設定費用は制作料金及び月額利用料に含まれております。追加で課金・請求されることは一切ございません。
  • メールアドレスの発行やメール転送設定などのサーバー設定も弊社にて行います。
  • メールアドレスの作成および、メール転送設定は3つまでは初期費用に含まれます。
  • お使いのプロバイダが提供するサーバースペースで当サービスを利用したいというご要望がたまに寄せられますが、当サービスブログ型CMSであるWordPressを使用してHPを作成するため特定のサーバー環境が必要になります。そのため持ち込みによるサービス提供は一切行っておりませんのでご了承ください。
  • ホームページ納品後のメールアドレスや転送設定の変更等につきましては、1,575円の変更手数料を頂いております。

独自ドメインとは?

ドメインとはインターネット上の住所のようなものでgyousei-blog.comやteikan-map.comのことを指します。

ホームページを公開する場合、インターネットプロバイダや無料ホームページサービス等が提供するドメインを利用する方法と自分自身で取得した独自ドメインを利用する方法とがありますが、当サービスでは独自ドメインにてホームページを運営していただきます。

なぜ独自ドメインが良いのか?3つの理由

集客面や信頼面で大きな差が出る!成果を求めるならば独自ドメインは欠かせません

独自ドメインにて運営する理由は、「成果を出すため」に他なりません。
集客力(検索エンジンでの上位表示)や信頼度、サイトの認知度にが大きく違ってきます。

理由1 検索エンジンで上位表示されやすい

独自ドメインは検索エンジン対策で非常に有利に働きます。

検索エンジンの検索結果には、同一ドメインのページは数ページしか表示されません。
プロバイダの無料ホームページスペースや無料ブログ等の独自ドメインでないホームページの場合、他にもたくさんの人がそのサービスを利用してホームページを開設しているため同じドメインを利用している人が他にもたくさんいることになります。れではそのため同一ドメインの多くのホームページの中から、より検索エンジンの上位表示に適した数ページしか検索結果に表示されないということになってしまいます。これは集客面で大きくマイナスになってしまいます。

しかし独自ドメインであればそのようなことはありません。
集客はビジネスの基本です。多くのネット利用者が検索エンジンを使って情報を探しているため、すこしでも検索エンジンで上位表示されるようにしておくことが非常に大切です。

理由2 信頼面での印象が違う

商用ホームページなのに独自ドメインでないホームページを運営していると、「資金がないのではないか?」「あまりホームページに力を入れていないのでは」とお客様に不安や悪い印象を持たれ信用を損ねてしまいかねません。ビジネスにおいて信頼性は重要です。
独自ドメインでないばっかりにこのような損はしたくありませんよね?独自ドメインならばそのような心配はありません。

理由3 覚えやすいドメインでブランディングにつながる

独自ドメインは他に所有者がいない場合を除いて自分の好きな文字列で取得することができます。
検索エンジンで情報を探すことが主流になった今、ホームページを覚える人は以前よりも少なくなりましたが、独自ドメインはホームページのURLやメールアドレスにも使われます。名刺や封筒にも記載するでしょうから、やはり上手に活用したいですね。
事務所名やサービスの強みや特徴を表したドメインとすることで、短く、覚えやすくなり、認知度は高まります。独自ドメインを上手に活用してブランディングに役立てましょう。

独自ドメインと独自ドメインでない場合の比較

独自ドメイン 独自ドメインではない
集客面 有利
検索エンジンで上位表示されやすい
不利
検索エンジンで上位表示されにくい
(同一ドメインのサイトが多い)
信頼面 有利
安心感を与える
不利
信頼感を損ない不安にさせる
ブランディング 有利 不利

ドメイン費用やサーバー費用を惜しんで、プロバイダから割り当てられたURLで運用したり、無料のレンタルサーバサービスで希望のサブドメインにて運用している方もいらっしゃいますが、本気でホームページで成果を上げていこうとお考えの事業者であれば、ぜひとも独自ドメインでの運用をお勧めいたします。

行政書士法人WITHNESSのドメイン例

サイト名 ドメイン 解説
日本政策金融公庫融資サポート w-e-uc.com WITHNESSのWと「いい融資」をもじってw-e-uc。短くて覚えやすい
株式会社設立.com w-incorpration.com WITHNESSのWと会社設立の英単語「incorporation」を組み合わせたドメイン
敷金返してドットコム shikikin-kaeshite.com 敷金返して!というメッセージ性の高いサイト名をドメインにも使用
熊本風俗営業許可申請 kumamoto-fuuei.com 熊本の地域名と、風営の業務名をドメインに。

お問い合わせはこちら